新建築家技術者集団

建築とまちづくり

1999年4月号(No.265)

■特集 建築論から/建築論へ

建築論の限界効用 大島 哲蔵
イデオロギーと操作的批評 米田 明
建築論という、プロブレマティーク――われわれは現代建築をどのように語るのか 南  泰裕
建築が好きになる建築論を 本多 昭一
建築が市民権を得るために 林  工
生活派の建築論を考える 竹山 清明
■連載
忙中閑 大石 治孝
面白かった本・気になる本
建築運動史4 本多 昭一
建築基準法にどう対応するか7 三沢 浩
大学研究室・教育現場レポート 田中 恒子
ワーク&ワーク新建34 高橋 泉
主張 普通の人たちの住まいをどのように創造するのか 大槻博司
農業近代化の裏側-1960年代の日本の農村4 英  伸三
再考20世紀の現代建築4 三沢  浩
建築とまちづくりセミナーin立山のお知らせ

 

先頭へ戻る